主原料紹介

「飲み会番長®」の主原料「アンフィス」

飲み会番長の主原料「アンフィス®」とは、日本ではセンシンレンと呼ばれるキツネノマゴ科に属するハーブから抽出されたエキスのことです。センシンレンの学名である「アンドログラフィスパニクラタ」を覚えやすく短縮し命名された白鳥製薬グループの清光薬品工業株式会社の商標です。
インド、中国、東南アジアでは古くからお酒好きの強い味方と慕われ、民間伝承では広く健康維持などに用いられてきました。
その他にも、食用として用いられることのあるアンフィスですが、その味は苦味が非常に強いのが特徴。
センシンレンエキス(以下、アンフィス®)は、近年ではウコンに次ぐ注目の素材として認知され始めています。
「飲み会番長®」の主原料「アンフィス」

「アンフィス®」の開発

海外では古くから知られていたセンシンレンですが、日本ではその認知度は低く名前を聞いてもピンと来る人は少ないのではないでしょうか。白鳥製薬グループでは、サプリメントの原料となる「新しい素材」を常に探しており、日本国内にとどまらず専門の研究員(素材ハンター)が世界各地に目を光らせています。
そんな素材ハンターが、各地域に伝わる伝統医学や民間伝承・文献などを現地で綿密に調べ上げ、研究を長年に渡って重ねる中で出会った素材センシンレンから開発されたのが「アンフィス®」です。
まさに、研究員のたゆまぬ努力と情熱が「飲み会番長®」1 カプセルの中にぎゅっと詰まっているのです。
「アンフィス®」の開発

実は世界で広く愛されている素材

アンフィス®の原料センシンレンは、他のハーブが育たない様な荒れた土壌でも自生できる力強い生命力を持った植物で、アジア各地に広く分布しています。そのため健康維持としての側面以外にも、身近な「食材」としても世界中で古くから親しまれてきました。例えば、タイの北部では「ラープ」と呼ばれる料理に今でも利用されています。
昔から世界中の人々の健康と食文化を支えてきたハーブがアンフィス®なのです。
実は世界で広く愛されている素材
アンフィス®配合の「飲み会番長®」があなたの明日をサポートします!
アンフィス®配合の「飲み会番長®」があなたの明日をサポートします!
アンフィス®配合の「飲み会番長®」があなたの明日をサポートします!〔お召し上がり方〕1日4粒を目安に水又はぬるま湯と一緒に噛まずにお召し上がりください。

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白鳥製薬株式会社は、人の健康と科学の美を お客様と共創により、創出、創造し続ける企業です。

SHIRATORI Pharmaceutical Co., Ltd.

白鳥製薬株式会社は、千葉県習志野市にある1916年創業の製薬会社です。
日本で初めてカフェインの抽出に成功し、現在も、国内でのカフェインシェア1位を占めています。これらを通じて、全国の様々な企業と医薬品製造に関する取引を行っています。

長い年月培ってきた医薬品製造のノウハウを用いて、白鳥製薬グループ企業内で健康食品の製造・販売を行っています。アジア諸国を中心とした独自原料、開発素材の研究を始め、白鳥製薬グループ企業内の製造工場「健康補助食品GMP認定工場」で、GMP管理基準にのっとった健康食品の製造を行っています。

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